【その2】twitterなどのメディア運営のコツ。【Youtubeへの発展も可能】

ビジネス

こんにちわ。しゅういちです。

 

昨日投稿した記事の続きです。

 

お付き合いいただければ幸いです。

 

僕が考えるメディア運営のコツは

 

「等身大であること」です。

 

【その2】twitterなどのメディア運営のコツ。

「等身大の発信」はブログやYoutubeにも発展します。

等身大の発信のメリット

✔発信が楽

昨日の記事にも書きましたが、ネタに困らないので発信活動が疲れません。疲れない運営をしていれば続きやすく、続けていればチャンスを得る確率も高まります。
なので疲れないスタイルは重要です。

 

✔等身大の発信をしていると「気づき」も生まれます。

僕はしばしば日常生活や行動を切り取って発信しているのですが、自分の行動を振り返って切り取ると反省点が見つかったりします。振り返りは自分へのフィードバックですね。

 

✔自己肯定感もうまれやすい

僕は予定ひとつ終わるごとに呟いてたりしてます。予定が計画通りに進んでいたりするとけっこう誇らしかったりします。報告自体が嬉しいんですね。
これは自己肯定感の向上につながるかもしれません。

 

等身大の発信のデメリット

✔ぶっちゃけ他人からすると興味ない

考えてみれば当たり前ですが日常活動の報告をしても「ふーん」くらいですよね(笑)
なのでTwitterでの反応はけっこう薄めです(笑)解決策は「行動の報告+有益情報のセット発信」という仮説を立てて検証中です。
有益情報がなければ無理せずにありのままを発信しています。

 

興味を持ってもらおうとして無理すると疲れますのでありのままでいきましょう。

 

興味を持ってもらうためには「あなたが何者かになる」しかないと思います。

 

等身大の発信の展開

✔ブログやYoutubeにも発展可能

今の自分に何ができるのか。と考えているとアイデアが出てきやすくなったりします。
自分の生活の一部を切り取る作業を動画として発信するのもありだと思います。Youtubeにはトラックの運転手さんがトラック内の食事の風景などを映している動画があったりします。自分にとって日常でも他人からしたら珍しいということもけっこうあるものですね。

 

等身大というスタンスが生み出すものは意外とおおくあります。

 

演じたりしている自分に疲れてしまった時などは休憩のつもりでやってみてはどうでしょうか。

 

今日はここまでにします。

 

最後までお読みいただきありがとうございました。

 

おわりです。

 

 


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